社員は増えた。
でも、なぜか経営は楽にならない。
「任せたいのに任せられない」
その状態には、理由があります。
任せた仕事が結局自分に戻ってくる
管理職が判断せず相談ばかりしてくる
部下が主体的に動かない
同じ問題が何度も繰り返される
初めての離職者が出て戸惑っている
役割・責任・権限が
曖昧
判断基準が
言語化されていない
立場が違えば見える景色は違う。
でも、それを互いに
想像しようとしていない
属人化しない
判断の仕組み
任せても安心できる
信頼の基盤
自走する組織の
土台づくり
何が起きているかを整理し、理想状態を明確にします。社長と管理職、それぞれの視点からヒアリングを行います。
役割・権限・判断基準を整理し、「任せる」ための設計を行います。組織の仕組みとして機能するレベルまで落とし込みます。
実務の中で「任せる」を実践し、フィードバックと調整を繰り返しながら、組織に定着させていきます。
中間管理職支援のコーチとして、社長と管理職の間に入り、多くのマネジメント課題や課題を抱える人々、そして組織が自走する状態をつくる伴走支援を行う。
「任せられる組織づくり」を専門とし、日本を支える中小企業を中心に、経営と現場をつなぐ組織変容に取り組んでいる。